エチオピア「イルガチェフェ ウォテステーション・ウォッシュト」(シティロースト)200g

レモンティーのようなさわやかなフルーティさ

レモンティーのようなさわやかなフルーティさと、やさしい甘酸っぱさを感じるすっきりタイプのコーヒーです。
高めの温度では紅茶っぽい印象で、温度が下がってくるにつれてレモンの感覚増して行きます。
薄めに淹れても美味しいですよ。

エチオピア「イルガチェフェ ウォテステーション・ウォッシュト」(シティロースト)200g

価格:

1,350円 (税込 1,458円)

挽き方:
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産地詳細

国名:エチオピア 同じ生産地の珈琲一覧
エリア:南部諸民族州ゲデオゾーン イルガチェフェウォレダ コンガ地区
生産者:ウォテウォッシングステーション Wotte Washing Station 周辺の農家
※この土地を発見した人の名であるWotteが土地と名前となり、ステーションにもこの名がつけられた
(コンガの中のより狭い地区の名)
収穫:農家が手収穫し、収穫したチェリーはハンドソーティング
ウェットミル:ウォテ・コンガ ウォッシングステーション
ウェットミルオーナー:Adane Alemaehu
標高:ウェットミル2,050m、周辺農家1,900-2,200m
品種:在来品種

豆の特徴

フルーティな特徴を持つコーヒーが多いエチオピア。
その中でも特に個性豊かなコーヒーを生産し、世界的に見ても屈指の産地であるイルガチェフェエリアのコンガ・ウォテ地区にある精製工場のコーヒーです。この精製工場のコーヒーは前から販売していますが、それとの違いは精製方法。あちらはコーヒーの実を収穫してから果肉が付いたまま天日乾燥し、干しぶどうのようになってから果肉を取る水を使わないナチュラルという方法。こちらは収穫後に水を使って果肉を除去してから天日乾燥させる方法です。かなりざっくりですがそんな違いがあります。それだけでそんなに変わるの?と思うかもしれませんが味も香りも全く別物と言ったほうがいいくらいで、精製方法でここまで変わる豆はそうないと思います。収穫までは同じでその後の精製方法だけが違うコーヒー2種類を飲み比べてみるのも面白いと思いますよ。
浅めから深煎りまで、色々なロースト度合で楽しめそうなコーヒーですが今回はやや深煎りのシティローストにしてみました。

エチオピア「イルガチェフェ ウォテステーション・ウォッシュト」(シティロースト)200g

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1,350円 (税込 1,458円)

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