イルガチェフェ地域の中でも高品質なコーヒーを生み出すウォテ地区。その中でも標高2,300m以上の生産者に限定し、エチオピアコーヒー界の最重要人物メクリアさんの手掛ける特別なロットがこのウォテ2300です。
MUIの考える最高の産地のひとつナリーニョ県ブエサコ市。サンタ・フェ地方からの新豆が再入荷!素晴らしい品質です。 説明は上記参照
MUIの考える最高の産地のひとつナリーニョ県ブエサコ市。サンタ・フェ地方からの新豆が再入荷!素晴らしい品質です。 説明は上記参照
スマトラのコーヒーにありがちな濁った印象は皆無な特別なマンデリンです。スマトラ島のマンデリンは近年、品質の低迷が続いていますがそんな中、カルドンさんが関わるオナンガンジャン地区のコーヒーだけが、唯一スペシャルティ品質と言える存在。
コーヒーがいっそうおいしく感じられる季節になりましたね。
差し上げる方の好みに合わせて、3通りの組み合わせからお選びいただけます。コーヒー好きな方への贈り物にぜひご活用ください。
ちなみにお家でおいしいコーヒーを淹れるのはとても簡単。
MUIのコーヒー豆があれば、3つの数字を守るだけで特別な技術は不要です。
>おいしいコーヒーの淹れ方
ギフトを喜んでいただくためのポイント
先方がミルをお持ちかどうか分からない場合は可能な限りご確認いただき、ミルをお持ちの場合は豆のまま贈ることを推奨します。コーヒーは粉に挽くと急激に品質が劣化していくため、豆のまま贈ることが最高のおいしさをお届けするための大事なポイントです。
例えて言うなら
茹でてあるそうめんを贈る(=粉で贈る)
食べる直前にゆでる(=豆で贈る)
それくらい違います。
●シティロースト(やや深煎り)
超高標高+作りの良さから生まれる味わいの豊かさとふくよかなコク。フレッシュな桃やあんずのような果実味と心地よい濃縮感。
熟した果実の甘みの余韻が長く続きます。
●シティロースト(やや深煎り)
口のなかにやさしく広がる熟れたみかんのようなやさしい果実味。少し濃縮感のあるコクが全体をバランスよくまとめています。
スーッと体に染み込んで行くようで、十分な飲み応えがあるのにすいすい飲めてしまいます。
●シティロースト(やや深煎り)
●フレンチロースト(深煎り)
心地よい濃縮感と旨みと甘み。スイートチョコレート、ネーブルオレンジや黒ぶどうなど、様々な印象が複雑に絡み合いながら見事にまとまり、最後には甘い余韻が残ります。
●フレンチロースト(深煎り)
●フレンチロースト(深煎り)
重厚感のある飲み応えと、なめらかな食感。パパイヤやマンゴーのような印象のあとに、ほのかに青草のようなさわやかさを感じます。
お客様の声
piron様
投稿日:2025年08月10日
おすすめ度:
届いたその日に先輩から「家族にいれてあげてめっちゃ盛り上がったよ!」って連絡が。
しかも外箱を開ける前から、すごくいい香りだったそうです。
もうこれから悩まずギフトの鉄板決定で。
MUIオリジナルのギフトボックスに、特におすすめのコーヒー豆を2種詰め合わせました
セット内容
1.苦み少なめ2種セット
エチオピア「イルガチェフェ ウォテ2300」
コロンビア「サンタ・フェ」
2.苦み少なめと苦みありのセット
エチオピア「イルガチェフェ ウォテ2300」
コロンビア「サンタ・フェ」
3.苦みあり2種セット
コロンビア「サンタ・フェ」
インドネシア「マンデリン オナンガンジャン」
焙煎度合と味わいの関係
コーヒーの味や香りは、焙煎度合で大きく変わります。焙煎が浅いと酸味があり苦味は弱く、深くなるにつれて酸味は減り苦みが増していきます。
前の会社でお世話になった先輩が退職することになって、気取らず印象に残るちょうどいいギフトを探して、ここにたどり着きました。









お店からのコメント