ルワンダ「ニャミラマ集落の12農家」(シティロースト)200g

完熟したプラムのような甘みとおだやかな酸味

完熟したプラムのような甘みとおだやかな酸味が心地良く
食感はやわらか。
あと口すっきりで軽く飲みたい時におすすめです。

ほのかにピーナッツのような香りがあり、焙煎したては「雷おこし」のような印象ですが、
日が経つと香ばしさが薄れてフルーティさが増してきます。
他のコーヒーもそうですが、これを楽しめるのは粉ではなく豆で買った方の特権ですね。 ルワンダ、ブルンジあたりのコーヒーに共通してごくまれに「ポテト臭」という香りが 出る事がありますが、予めご了承の上ご購入ください。 (まず入っていません!)

ルワンダ「ニャミラマ集落の12農家」(シティロースト)200g

価格:

1,350円 (税込 1,458円)

挽き方:
購入数:

在庫

在庫切れ

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

ローストレベル:シティ

酸味と苦みのバランス

シティ
テイストレベル 酸味4 苦み2

産地詳細

国名:ルワンダ 同じ生産地の珈琲一覧
エリア:南部州ニャマガベ郡キビリジ市ブガルラ地区ニャミラマ集落
精製工場:コアカカ協同組合ムガンザウォッシングステーション 生産者:ンザバムウィタ・ビンセント氏を中心とした12農家
標高:1,850m~2,000m
品種:ブルボン

豆の特徴

『千の丘の国』と呼ばれ緑が多く美しい国ルワンダ。
ゴリラの生息地としても知られていますね。ご存知の方も多いと思いますが
20年ほど前に酷い内戦を経験した国で、その影響でコーヒー栽培は
一度途切れてしまったそうです。
内戦終結後は『アフリカの奇跡』と言われるほどの目覚ましい成長を遂げ
コーヒーも生産量・品質ともに向上しています。

ほんのりエチオピアのコーヒーに似た印象もありますが
そこまで派手なコーヒーではなく、中米のどこかのコーヒーかな、
と思ってしまうようなソフトなボディ感で上手くバランスを保っています。

ポテト臭

ルワンダ、ブルンジ等のコーヒーにごくまれに見られるじゃがいもやごぼうのような泥臭い香り。
すべての豆からその香りがするわけではなく、数十キロ中に数粒
その香りのする豆が入っていることがあります。

見た目から判断することは不可能で混入を完全に防ぐことは出来ませんが
確率は極めて低いと思います。

万が一混入していた場合は粉を引いた時にごぼうのような香りを感じますが
飲んだとしても害は全くありません。

ルワンダ「ニャミラマ集落の12農家」(シティロースト)200g

価格:

1,350円 (税込 1,458円)

挽き方:
購入数:

在庫

在庫切れ

返品期限・条件 返品についての詳細はこちら
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

ページトップへ