アイスでも!
そこでアイスにしても抜群においしいコーヒーセットの第4弾です!
作るのはとっても簡単。
淹れ方はホットの時と全く同じで抽出量(出来上がりの量)を減らすだけ。
同梱するレシピの通りに淹れてみて、お好みで濃さを調整してくださいね。
しなやかさと軽めの濃縮感。ダークチョコレートのような甘さが印象的
ケニア「ギチャサイニAB」
あんずのコンポートのような果実味と心地良い濃縮感で飲みごたえあり
ペルー「エルメル・ネイラ」
柑橘の皮のようなキレのあるにが味とほどよいコク。フローラルな香りと長く続く甘さの余韻。
上記に加えて次のどちらかを選択▼
インドネシア「マンデリン カルドン農地」
完熟したマンゴーのような果実味とミルクチョコレート感
【デカフェ】メキシコ「サン・フェルナンド」
本当にデカフェなのか疑うほどのコーヒーらしさ
詳しくは下記のインスタ投稿で解説していますがアイスはフレンチロースト(深煎り)のコーヒー豆で淹れるのがおすすめ。
なのでこのセットは全てフレンチロースト。
深煎りのコーヒーはアイスに、ホットに、カフェオレにと万能に楽しめます。
深煎りだと苦くて飲めないかも…。
という方も安心してください。
酸味と並んで苦手な方が多い苦みですが、MUIのコーヒーにはあの焦げたようなキツイ苦みは皆無。
キャラメルのような甘さが広がり、苦手と思っていた方が「深煎りのほうが好み!」となることも珍しくありません。
ちなみに…
「コーヒーはアイスにするとおいしくなくなる」
なんて思っていませんか?
そんな方もMUIのコーヒー豆で淹れたアイスコーヒーを飲めば個性の豊かさとおいしさに驚くこと間違いなし!
>アイスコーヒーの淹れ方
キュッと心地よい濃縮感がありつつ、飲み口の良いコーヒーです。するする飲み進む軽快さとしなやかなコクがバランス良く両立。ダークチョコレートのような甘さが印象的です。
国名
コスタリカ
地域
サンホセ州ペレスセレドン市リバス地区ピエドラ
マイクロミル
ロス・クレストネス・マイクロミル
農地名
エル・ボスケ(Finca El Bosque)
区画名
エル・セロ(El Cerro)
オーナー
エルメス・カルデロン・ヒメネス
標高
1,830-1,910m
品種
カトゥーラ
精製
機械的にミューシレージを除去するウォッシュト
あんずのコンポートのような果実味と心地良い濃縮感。コクはしっかりめで飲みごたえあり。
国名
ケニア
地域
ニエリ郡マシラ地区
農協
ギカンダ
生産者
ギチャサイニ・ファクトリー周辺の所属農家
精製工場
ギチャサイニ・ファクトリー
標高
不明
品種
SL28、SL34、Ruiru11
精製
ウォッシュト
そのウィルダーさんの指導を受けて、高品質なコーヒー作りを志すエルメラ・ネイラさんのコーヒーが初めて入荷しました。
柑橘の皮のようなキレのあるにが味とほどよいコク。フローラルな香りと長く続く甘さの余韻。
じっくり味わいたくなるコーヒーです。
国名
ペルー
地域
カハマルカ県サン・イグナシオ郡ラ・パルマ地域
農地
エルメル・ネイラ
生産者
エルメル・ネイラ
標高
1,650m~1,750m
品種
ブルボン
精製
発酵槽を使用したウォッシュト
上記に加えて次のどちらかを選択▼
うっとりするほどのなめらかな食感に今期はさらにジューシーさがプラス。飲みごたえ抜群。だけど重さはありません。
完熟したマンゴーのような果実味が心地良く、ミルクチョコレートのような感覚も。
かすかにハーブの香りもある複雑ながらバランスのとれたコーヒーです。
国名
インドネシア
地域
北スマトラ州 フンムバン・ハスンドゥタン県 オナンガンジャン
生産者・農園
カルドン・ナインゴラン
標高
1,400m
品種
オナンガンジャン(オナンガンジャン地区で再発見されたクラシック・スマトラの1つ)
精製
スマトラ式※
国名
メキシコ
地域
チアパス州サン・フェルナンド地区
生産者
サン・フェルナンド組合
標高
1,400~1,450m
品種
ブルボン、カトゥーラ、カトゥアイ
精製
発酵槽を使用したウォッシュト
デカフェ処理
マウンテンウォーター(化学溶媒は不使用)







