色々なコーヒーを飲み比べたい方に
ホットはもちろん、アイスでも!
そろそろ初夏の兆しも感じるこの季節。
アイスにもおすすめなコーヒー豆をセットにしました。
作るのはとっても簡単。
淹れ方はホットの時と全く同じで抽出量(出来上がりの量)を減らすだけ。
同梱するレシピの通りに淹れてみて、お好みで濃さを調整してくださいね。
●インドネシア「マンデリン オナンガンジャン」
しっかりとしたコクとパパイヤやマンゴー、青草のようなさわやかさ
●ケニア「ギチャサイニAB」
あんずのコンポートのような果実味と心地良い濃縮感
●コロンビア「サンタ・フェ」
心地よい濃縮感と旨みと甘み
上記に加えて次のどちらかを選択
●グァテマラ「サンタ・カタリーナ農園HAB」
ほのかにビターチョコレートを思わせる香ばしさ
●【デカフェ】メキシコ「サン・フェルナンド」
本当にデカフェなのか不安になるほどのコーヒーらしさ
詳しくは下記のインスタ投稿で解説していますがアイスはフレンチロースト(深煎り)のコーヒー豆で淹れるのがおすすめ。
なのでこのセットは全てフレンチロースト。
深煎りのコーヒーはアイスに、ホットに、カフェオレにと万能に楽しめます。
深煎りだと苦くて飲めないかも…。
という方も安心してください。
酸味と並んで苦手な方が多い苦みですが、MUIのコーヒーにはあの焦げたようなキツイ苦みは皆無。
キャラメルのような甘さが広がり、苦手と思っていた方が「深煎りのほうが好み!」となることも珍しくありません。
ちなみに…
「コーヒーはアイスにするとおいしくなくなる」
なんて思っていませんか?
そんな方もMUIのコーヒー豆で淹れたアイスコーヒーを飲めば個性の豊かさとおいしさに驚くこと間違いなし!
>アイスコーヒーの淹れ方
そろそろ初夏の兆しも感じるこの季節。
アイスにもおすすめなコーヒー豆をセットにしました。
作るのはとっても簡単。
淹れ方はホットの時と全く同じで抽出量(出来上がりの量)を減らすだけ。
同梱するレシピの通りに淹れてみて、お好みで濃さを調整してくださいね。
●インドネシア「マンデリン オナンガンジャン」
しっかりとしたコクとパパイヤやマンゴー、青草のようなさわやかさ
●ケニア「ギチャサイニAB」
あんずのコンポートのような果実味と心地良い濃縮感
●コロンビア「サンタ・フェ」
心地よい濃縮感と旨みと甘み
上記に加えて次のどちらかを選択
●グァテマラ「サンタ・カタリーナ農園HAB」
ほのかにビターチョコレートを思わせる香ばしさ
●【デカフェ】メキシコ「サン・フェルナンド」
本当にデカフェなのか不安になるほどのコーヒーらしさ
詳しくは下記のインスタ投稿で解説していますがアイスはフレンチロースト(深煎り)のコーヒー豆で淹れるのがおすすめ。
なのでこのセットは全てフレンチロースト。
深煎りのコーヒーはアイスに、ホットに、カフェオレにと万能に楽しめます。
深煎りだと苦くて飲めないかも…。
という方も安心してください。
酸味と並んで苦手な方が多い苦みですが、MUIのコーヒーにはあの焦げたようなキツイ苦みは皆無。
キャラメルのような甘さが広がり、苦手と思っていた方が「深煎りのほうが好み!」となることも珍しくありません。
ちなみに…
「コーヒーはアイスにするとおいしくなくなる」
なんて思っていませんか?
そんな方もMUIのコーヒー豆で淹れたアイスコーヒーを飲めば個性の豊かさとおいしさに驚くこと間違いなし!
>アイスコーヒーの淹れ方
セット内容
インドネシア「マンデリン オナンガンジャン」
●フレンチロースト(深煎り)
スマトラのコーヒーにありがちな濁った印象は皆無な特別なマンデリン!重厚感のある飲み応えと、なめらかな食感。
パパイヤやマンゴーのような印象のあとに、ほのかに青草のようなさわやかさを感じます。
| 国名 | インドネシア |
|---|---|
| 地域 | 北スマトラ州 フンムバン・ハスンドゥタン県 オナンガンジャン |
| 生産者・農園 | オナンガンジャンの農家 |
| 標高 | 1,400m |
| 品種 | オナンガンジャン(オナンガンジャン地区で再発見されたクラシック・スマトラの1つ) |
| 精製 | スマトラ式※ |
ケニア「ギチャサイニAB」
●フレンチロースト(深煎り)
あんずのコンポートのような果実味と心地良い濃縮感。コクはしっかりめで飲みごたえあり。
とてもジューシーなコーヒーです。
| 国名 | ケニア |
|---|---|
| 地域 | ニエリ郡マシラ地区 |
| 農協 | ギカンダ |
| 生産者 | ギチャサイニ・ファクトリー周辺の所属農家 |
| 精製工場 | ギチャサイニ・ファクトリー |
| 標高 | 不明 |
| 品種 | SL28、SL34、Ruiru11 |
| 精製 | ウォッシュト |
コロンビア「サンタ・フェ」
●フレンチロースト(深煎り)
心地よい濃縮感と旨みと甘み。スイートチョコレート、ネーブルオレンジや黒ぶどうなど、様々な印象が複雑に絡み合いながら見事にまとまり、最後には甘い余韻が残ります。
| 国名 | コロンビア |
|---|---|
| 地域 | ナリーニョ県 ブエサコ市 サンタ・フェ |
| 農地 | サンタ・フェ |
| 生産者 | 複数の生産者から選抜 |
| 標高 | 不明 |
| 精製 | ウォッシュト |
グァテマラ「サンタ・カタリーナ農園HAB」
●フレンチロースト(深煎り)
深煎りなので飲み応えはありますが、上品な印象ですっきりと飲めるコーヒーです。心地よい香ばしさがカカオ分高めのチョコレートの感覚も。
特別苦みが目立つというわけではなく、ナッツのような香ばしさと甘みの余韻が長く心地よく続きます。
| 国名 | グァテマラ |
|---|---|
| 地域 | サカテペケス県アンティグア地域 サンミゲルドゥエニャス、アカテナンゴ火山東側斜面 |
| 農園名 | サンタ・カタリーナ農園 |
| 農園主 | 運営:ペドロ・エチェベリア・ファジャ 所有:ペドロ・エチェベリア・ファジャ、エマニュエル(ペドロの従兄) |
| 標高 | 1,765m~1,980m サンタ・カタリーナは森林区画も含め42区画に分け管理されている。このロットはCampament, montana区画を除いた1,765m以上に位置する19のブルボン区画で構成 |
| 品種 | ブルボン |
| 精製 | ウォッシュト |
【デカフェ】メキシコ「サン・フェルナンド」
●フレンチロースト(深煎り)
コーヒーの基本の味がちゃんと感じられ、とてもマイルド。 やわらかく甘い苦みとほどよいコク。本当にデカフェなのか疑ってしまうほどコーヒーらしさが楽しめます。
| 国名 | メキシコ |
|---|---|
| 地域 | チアパス州サン・フェルナンド地区 |
| 生産者 | サン・フェルナンド組合 |
| 標高 | 1,400~1,450m |
| 品種 | ブルボン、カトゥーラ、カトゥアイ |
| 精製 | 発酵槽を使用したウォッシュト |
| デカフェ処理 | マウンテンウォーター(化学溶媒は不使用) |
焙煎度合と味わいの関係
コーヒーの味や香りは、焙煎度合で大きく変わります。焙煎が浅いと酸味があり苦味は弱く、深くなるにつれて酸味は減り苦みが増していきます。








